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【google Colab】 簡単なcsvファイル操作まとめ【python】

こんにちは、ともろう(@tomorrowSLog)です。
google Colaboratoryにおけるcsvファイルの操作を備忘録としてまとめます。
ColabはGPUを扱うこともできるのでcsv操作は重要ですね。

目次
  1. ローカルのcsvファイルをColaboratoryにアップロード
  2. githubのcsvファイルをColaboratoryにアップロード
  3. google driveをマウントしてcsvファイルをColaboratoryにアップロード
  4. Colaboratoryのcsvファイルをローカルにダウンロード
  5. githubに.ipynbのコピーを作る
  6. まとめ

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ローカルのcsvファイルをColaboratoryにアップロード

ローカルの環境からinput.csvをgoogle Colaboratoryにアップロードする。

コードを実行するとファイルを選択できるので、input.csvを選択する。

githubのcsvファイルをColaboratoryにアップロード

gtihubのデータセットをcolaboratoryにアップロード

DMM APIを利用した際に作ったAV.csvをアップロードします。

かの有名なtitanicのデータセットもこんな感じにアップロードできちゃいます。

google driveをマウントしてcsvファイルをColaboratoryにアップロード

google driveのMy Drive(マイドライブ)内にあるinput.csvをアップロードします。

google driveの認証が必要となるので、一手間かかる感じがある。

Colaboratoryのcsvファイルをローカルにダウンロード

これさえ覚えればとりあえず問題ない気がする。

おそらく一番簡単にcolabで作ったファイルをローカルに落とす方法。

githubに.ipynbのコピーを作る

colab左上のファイル>GitHubにコピーを保存からご自由に。

.ipynbをダウンロードすることもできる。

まとめ

忘れやすいからサクッとまとめました。

ではでは

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